海の楽園、ヌングイでひたすらだらける幸せ。

現在、日本・東京。
無事に日本に帰国しました。旅を見守ってくださった皆さん、ありがとうございます!
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*タンザニア:2016年11月16日〜12月1日

恐怖のダルエスサラームから、平和なザンジバル島・ストーンタウンへやってきた私たちですが、続いてはさらに移動して、さらなる楽園・ヌングイへ向かいます!

ストーンタウンからヌングイまでは、ミニバスみたいなやつに乗って3時間くらいだったかな〜

気になるヌングイの海がこちら!!!

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き、きれいーーー!
最後の写真なんてもう、プールじゃんね!!!

でもヌングイのビーチの魅力は、ただ綺麗なだけじゃないってこと。

ビーチでは出稼ぎのマサイ族が歩いている。
地元の子どもたちにとっては、この海が体育の授業の場であり、遊び場。
みんなで力を合わせて漁をしている女性たちもいる。
綺麗な海をバックに牛が座り込んでる。
そこにはやっぱりアフリカ感があって、面白い。

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マサイ族。

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水泳の授業。

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海で遊ぶ子どもたち。

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アクロバティック!

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漁をする女性たち。

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海と牛。

もうこの絶妙なバランスがたまらないね!

毎日毎日ここのビーチに来て、泳いだり、砂浜でゴロゴロしたり、ヤドカリ捕まえたり、ビーチマサイウォッチングしたり、子どもと遊んだり・・・のんびりのんびりしてました。

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海で浮いてたら子どもたちが集まってきてもみくちゃに遊ばれた。笑

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タクミくんはひたすらヤドカリ集めて城作ってた。

ヌングイのビーチにはマサイ族がいっぱい。
彼らは普段はアルーシャの方に住んでるんだけど、観光シーズンになるとザンジバルへ出稼ぎに来ているそう。
ホテルの警備をしたり、マサイマーケットでお土産を売ったり。
彼ら実はかなりフレンドリー。写真とかも快く応じてくれる。なんと無料で!
エチオピアの少数民族たちの「マネーマネー」攻撃とは大違いだ〜!笑
マサイマーケットに行った後、仲良くなったマサイのお兄ちゃんに「うちらこれからそこのビーチで泳ぐよ」って言ったら、慌てて水着に着替えてやってきた!しかも泳ぐの超絶下手!!笑 
まさかマサイとビーチできゃっきゃ遊ぶなんて夢にも思わなかったな〜

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土産屋さんが並ぶマサイマーケット。通路の日陰にマサイ族寝まくってる。

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この人かっこいい!この髪型はライオンを仕留めた勇者らしい。

宿のスタッフ・マチルダと一緒に海に遊びに行った日もありました。
マチルダったら、海の中で水着からおっぱいポロリしてたから、慌てて教えてあげたらね、
「ハクナマタタ!」(スワヒリ語で「問題ないさ」みたいな意味)
だって!いやいやハクナマタタじゃないよ!問題あるよ!笑

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マチルダ。日本人の彼氏欲しがってた。

こうしてここのビーチで日が暮れるまで遊んで1日が終わっていく。
ああなんという贅沢。

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ナンパするマサイ発見。

次回は、そんなヌングイで私たちが行った唯一のアクティビティ(?)、
1、魚市場で魚を買って調理する
2、シュノーケリングツアー
について書きまーす!

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